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画面作成からデバイスの関連付け(データリンク)、複雑な制御まですべてプログラムレス。
多彩な標準部品や支援ツールで思い描いた画面を簡単に設計できます。
ACTIVE TOUCHの導入は、開発期間の短縮と開発環境の充実を実現します。
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| ■ 画面/スクリプト設計ソフトウェア |
PC上で
ACTIVE TOUCH Editor
【標準添付】 |
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ACTIVE TOUCH Editorは、Windows XP、Windows 2000上で稼働するシステム開発用ソフトウェアで、システムの開発からACTIVE TOUCHへのアップロードまでをサポートする充実の機能と優れた開発環境を提供します。 ACTIVE TOUCHへのアップロードはネットワーク経由、あるいはATAカードで行います。 |
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ACTIVE TOUCH上で
ACTIVE TOUCH Self Editor
【ACTIVE TOUCHに内蔵】 |
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ACTIVE TOUCH Self Editorは、ACTIVE TOUCH Editorと同様の開発環境をACTIVE TOUCH上で実現します。 現場での微調整や急な設定変更の必要がある場合でも、ACTIVE TOUCH本体だけで対応が可能です。 パソコン(開発環境)なしでも迅速かつ柔軟な対応が 取れ、もちろん、変更したデータをパソコン(開発環境)にダウンロードできます。 |
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| ■ ACTIVE TOUCH 標準部品 |
| ●データ表示用部品 |
ランプ
データをランプ表示
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アナログメータ
データをアナログメータ表示
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レベルメータ
データをレベルメータ表示
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| ●データ出力用部品 |
スライダ
スライダによるデータ出力
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スイッチ
スイッチによる出力
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ボリューム
ボリュームによるデータ出力
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| ●複数データ表示用部品 |
トレンドグラフ
データをX-Yグラフ表示
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X-Yグラフ
時系列データを表示
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棒グラフ
データをレベルメータ表示
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ハイパフォーマンストレンドグラフ NEW
トリガ機能、ドット表示に対応したトレンドグラフ
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テーブル
データを表で表現
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アラーム
アラームの履歴表示、保存、印刷
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| ●その他の部品 |
ボタン
陰影色指定(3D)、文字位置指定可能
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ブラウザ
ホームページやHTMLの閲覧
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タイトル
文字列表示
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マルチメディアプレーヤ
動画や音声データの再生
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クロック
時間をデジタル表示
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エディットボックス NEW
文字、数値の入力
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バーコード
バーコードリーダからデータ取得
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ロギング
データのファイル保存
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Webカメラ
Webカメラ
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コンテック標準コントロール NEW
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ビデオ入力 NEW
NTSC/PAL入力ビデオ映像の表示
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円グラフ NEW
データを円グラフ表示
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| ■ ドキュメント作成支援 |
開発環境のプロジェクト内容印刷に対応。プロジェクトの保守、メンテナンス作業を支援 します。(実行画面の印刷、JPG・BMP形式でのファイル保存も可能です)
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| ■ 複雑な制御や高度な処理の追加も簡単。 eStep - Executive Steps - |
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ACTIVE TOUCHには、より複雑な制御や高度な処理作業を支援するeStepが用意されており、実行したいロジック(ステップ)を簡単に設定できます。例えば、ランプAとランプBが点灯した際に「アラームを出力」「メールを送信」といった従来のプログラマブル表示器を超えたマルチな動作を実現できます。実行ステップはツリー形式で表示され、処理の流れを視覚的に確認できます。また、ブレークポイント、ステップ、値ウォッチなど、eStepの記述内容を確認できるデバッグ機能も充実させています。 |
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●部品を選択 |
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●プロパティのタブをクリックし、eStepモードに変更 |
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●動作が上手く行かない場合、値のウォッチやブレイクポイントなどのデバック機能により速やかに問題を解決 |
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| 配列[ビット]合成 |
配列データの作成、ビット型データを合成 |
関数 |
67種類のeStep関数を実行 |
| 条件 |
条件(if,else)式に基づいた判断で、子ステップを実行 |
データ代入 |
データ代入とデータ加工を実行 |
| 繰り返し |
指定回数または、終了条件を満たすまで繰り返し処理 |
論理アラーム |
論理型データのアラーム情報を設定。条件を満たすと音声通知などを実行 |
| メソッド |
部品に含まれるメソッド関数の実行や、プロパティ値の取得/設定 |
アナログアラーム |
アナログ型データのアラーム情報を設定。条件を満たすと音声通知などを実行 |
| ■ OPC エクスプローラ |
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OPCエクスプローラはCONTEC OPCサーバの自動検出やアイテムIDを参照し、ACTIVE TOUCH Editor へアイテムIDの受け渡しを行います。OPCエクスプローラではOPCサーバのアイテムIDを階層構造で表示し、アイテムIDのグループ分けや、そのグループのスキャン周期の設定を簡単に行うことができます。 |
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